無料ブラウザMMORPGエデンシェイド アドベンチャーノートpart16 濃縮

ぼんごれ

このシリーズは、ぼんごれが無料ブラウザMMORPGエデンシェイドで歩んできた道のりや
出来事を思い出しながら、これからプレイする人の参考の為の記事です。
ま、その時はこんなことがあったんだよと、こういうプレイもできるよと、
プレイ日記とは違ったセナルスを旅した記憶を書き記すシリーズです。

複数存在したカテゴリを一本化して、記事に今までなかった順番リンクを付け、
記事を整理しました。そのせいで書き方や色々おかしい点がありますが、
修正してあるので、順番に見て頂けるとぼんごれの過去の道のりが解ります。
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セナルスの地図
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ついに、ついに書くか書くのんか?w『ワイン濃縮』の話です!
濃縮つーのはまず、リンゴappleとか野イチゴstrawberryなどの果実を『醸造』してワインwineを作るんだ。
(醸造スキルの記事『さぁ、冒険へ出発だ!エデンの謎が待ってるぜ!ww』)
ワインは気力を回復させる効果がある食料のこと。ミートサンドとかは体力回復食料。
エデン(エデンシェイド)には他にも醸造に使える果実があるんだけど、草原で簡単に拾える果実つーたら
この2つなんだ。草原は探索で気力が減らないし、セトラの街の隣だから近くて便利なんだよね。

果実は種類によって、醸造した時の気力回復量が異なってるんだ。果実単体でも回復量が違うし。
果実の段階で回復量が高いものは、醸造してワインにした時も回復量が高いままなんだ。
つまり、回復量が一番低い野イチゴを醸造すると、回復量が低い安物ワインが仕上がるってわけ。
逆に、バナナは回復量が高いから、ワインにしても良いワインが出来るんだ。

しかし、バナナはデゼルの先の海を越えないと入手できないし、ヒュドラという強敵がいるから
安全にバナナを拾うことは難しい。討伐されてれば別だけどさ。
それにバナナが拾える南海の孤島は、草原と違って探索で気力が減るんだ。
他にも良いワインになる果実が拾えるエリアはあるけど、強敵もいる。ししとうとか黒豹とかね。
だから、草原で探索してリンゴと野イチゴでワインにするのがベターなんだな。

でも、リンゴと野イチゴを醸造しても40ワインと20ワインにしかならないんだ。
しかもこの2つを混ぜると40じゃなくなる。同量で混ぜても30ワインにしかならないんだ。
(30ワインてのは気力回復量が30てこと。40ワインでも同じ)

ここまではいいだろうww
そろそろ行くぜぇぇぇぇぇーーー!!!!































WARNING WARNING WARNING 
本当に見ていいのかよく考えろよーw
WARNING WARNING WARNING


































WARNING WARNING WARNING
本当にいいんだな!念を押すぜ。
エデンがつまらなくなるかも知れないんだぜ!

WARNING WARNING WARNING








































































WARNING WARNING WARNING
これを見たからってエデンをやめるなよ#自己責任だぜ!!
今ならまだ戻れるんだぜ。

WARNING WARNING WARNING





































WARNING WARNING WARNING
本当にいいんだな#!!!覚悟が出来たんだな!
ならば逝ってよし。

WARNING WARNING WARNING






































































ワインを濃縮するということは、20ワインや30ワインの気力回復量が少ない安物ワインと、
濃縮のタネとなる最高品質の50ワインがないと話にならないんだ。
ワインの濃縮つーのは、その50ワインと安物ワインを使って、アイテムの仕分けitem_divideと個別まとめitem_summarizeのスキル
を何回も何回も繰り返すことで、安物ワインを全部、最高品質の50ワインにしてしまう魔法のような技なんだ。

とりあえず、50ワインを100本入手しないと始まらんな。俺は売らんぞw俺は売りません。
誰かに分けてもらうか、たまたま売ってるのを買うかして入手してください。多ければ多い方が良いです。
俺の最新の濃縮法は教えません。以前までやってた方法を教えます。面倒な方法w
で、野イチゴワインとリンゴワインを同量合わせて30ワインを作ろう。これを基本にする。
式はWIKIにあるこれ『N≧2×M×(Y-X-0.5)』を使えばできます。
つまり、X回復M個とY回復N個をまとめ、Y回復を作る(X≦Y)
これを俺はエクセル使って間違えながら覚えました。
本当はね、俺がチマチマやって時間をかけて出した答えだからね、教えたくないんだ。
でもさ、ここまで冒険者数が少なくなるとそうも言ってられないと思うんだ。
だからわかりにくい方法でもちゃんと教えます。でも簡単な方法は教えないw

つまり、99本の50ワインと2本の30ワインで個別に混ぜればいいんだ。このアイコンitem_summarize
絶対にこれitem_summarize_allは使っちゃダメ。半端なワインは使うか売るかしてから濃縮してください。
じゃないといつまで経っても50ワインにならないんだ。注意!
99本なのは、100本にすると混ぜられないから。100本だと一まとまりになってダメなんだ。
で、仕分けと個別まとめを何度も何度も何度も何度も繰り返して30ワインを50ワインにするんだ。
この時は疲労度が貯まるんだ。仕分けと個別まとめしかやらなくても、疲労度は貯まっていくから注意。
疲労度が黄色になったら温泉行くかログアウトしてください。
リンゴだけで作った40ワインで濃縮するなら、99本の50ワインと5本の40ワインで良い。

これ以上はダメだなw言えねーwwエクセルも出せねーなww
他の人のやり方も言えない。勿論あの方の方法も言えない。
なぜなら、ワインの濃縮は「説明しない」、「言わない」、「誰にも教えない」のが暗黙の了解だから。
公式にも濃縮は勧めてないんだ。つか冒険者がシステムの裏を突いた方法だと思うんだ。
だから、普通にプレイしてると解らないんだよね。濃縮つー言葉とやり方がさ。普通は知らない。
だけど、何とか探索や備蓄を楽にできないか、つー裏技だね。冒険者が裏ワザを発見したんだと思う。
その裏ワザを知ってしまうと面白くなくなる人がいるだろうし、俺もそういうのは避けたい。
でも、探索や備蓄を楽にしたい気持ちは俺も同じなんだ。解ってくれるかなーww
解ってくれる人だけでいいから、俺は説明します。濃縮って意外とデリケートなことなんだよな。

本当は記事にしたくない。でもネタが欲しい。覚えたことは誰かに言いたくなる。つまりそういうこと。

もうね、『N≧2×M×(Y-X-0.5)』と、X回復M個とY回復N個をまとめ、Y回復を作る(X≦Y)で
エクセルいじってればわかるよ。俺だってできたんだからさww
ただ、俺の場合は間違うのが嫌だから、小数点以下は切り捨ててた。
でも今は小数点以下が大事。これって重要なヒントだと思う。
50ワインが増えてくれば濃縮は楽になるよ。

フーwww

これで何とかオブラートに包まれていい感じになったかなw
次回へ続く・・・
Posted byぼんごれ
無料ゲームMMORPGエデンシェイド冒険の書

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