【wakfu】フランス産MMORPG wakfu序盤攻略1 wakfuの世界を感じよう!【steam】

ぼんごれ

知ってる人は知っている。知らない人は全く知らない。
おフランス産のwakfu(ワクフ)。
steamで無料でプレイ可能なのでやってみよう!
wakfu_imagewakfu_title

でもその前にwafuがどんなゲームなのか、こいつを知るいい方法がある。
まずはコイツを見て。

(ニコニコのコメ付動画がサーチコンソールにブロックされたので、ようつべに張り替えました。)

見た?良いよねーコレ。続きが見たくなるアニメなんだ。好きだなーマジで。
細かい考察とかは置いといて、日本のアニメの影響をかなり受けてる。
しかもアニメ全体が落ち着いた色彩でいて、個性的でカワイイキャラ達。
先が気になってついつい見ちゃうんだ。フランス語の声もハマってる。
ファンタジーってこういう感じだと再認識させられると思う。良く出来たアニメだ。
そのアニメが元になってMMORPGゲームになったらしい。

ゲーム版wakfuは?
ゲームは全編英語。日本語には対応してない。まあでも何とかなる。
そうでも思わないと洋ゲーなんてやってられん。
メッセージ選択はほぼ総当たり制で、ハテナを潰して行けばいいから大丈夫。
重要な選択肢が出る部分は2か所だけで、それもかなり先のこと。心配いらない。
もし間違えてアイテムを捨ててしまっても、困ったり損するようなことは無いとWIKIにある。
WIKIと睨めっこしなきゃいけないが、何となくでプレイ出来ちゃう感じ。

そんな感じでwakfu序盤のAstrube島の攻略方法です。
この島で一通り経験すれば、他の島に渡ってもそこそこ行けそう。
やり方さえ解れば、後は些細な違いは乗り越えられるはず。
やれば出来る!俺は(私は)やればできる子だ!
そうじゃなかったとしても、希望の意味も込めてそう信じ込みましょう。


インストールからチュートリアル終了までは?
steam版の私の場合は1時間半から2時間弱かかった。何故だかわからない。
steamとは別に、開発元のAnkamaからもDLできる。

動作環境や細かいことはWIKIで。
WIKI動作環境
WIKIインストール

チュートリアルはNPCの言われる通りにしてれば終わる。
移動方法、インベントリ、装備の仕方、戦闘、武器の使い方、魔法など教えてくれる。
何すればわからない時は、画面左のクエストの+印をクリックすると目的地が分かる。
それでも意味不明になったら一度ログアウトする。これで進みました。
キャラ選択は何を選んでも良いらしい。好きなキャラを選べばいい。
なぜなら色々細かすぎて、初心者には理解不能です。私はトレジャーハンターの爺にしました。
ここで一通りやり方を覚えます。プレイの基礎が詰まってるからね。何度でも戦ってコツをつかむ。

(でも、本当の意味でのチュートリアル終了は、この島から船で渡るまで。)
(それから先はこの島でやったことの延長戦です。やれる事は全部やって渡ろう。)

そんなこんなで敵MOBに突き落とされます。
WIKIチュートリアル

親方!空から主人公が!?
落ちてきたのがこれからしばらくお世話になるAstrubという島。アストラブ島(テキトー)。
この島で経験を積み、場所を覚え、各クエストをやっていく。
戦闘以外の採集や加工、製作のレベルを上げましょう。これ大事。

落ちてきた家は街のギルドのような場所。ここの爺からクエストを受注することになる。
まずは色々クエストを受けるよりも、島を探検しよう!。これが面白い。
敵とのエンカウントは完全なシンボルエンカウント方式。
つまり、こちらから仕掛けないと絶対にバトルにはならない。
移動は左クリック。右クリックで色んなことを調べる。その選択肢の中にバトルがある。
だから左クリック押しっぱなら絶対にバトルにはならない。安心。

島の探索を始めるといろんな発見がある。
市街地、農場、森、墓場、漁村、鉱山、港など。
そんなこの島の移動は凄く面倒だ。そこで覚えておきたいのが、竜タクシー。
馬の代わりに竜を2頭に荷車を繋げたのが見えるはず。
まずはコイツに触れて、いつでも使える状態にしておきたい。

一度でも触れたことがあれば、そこからの移動は一瞬。しかも無料。
でも竜タクシーがいる場所は決まってる。どこからでも乗れるわけじゃない。
竜タクから竜タクだけしか移動できない。場所を覚えて有効に使おう。

まとめ
メシが旨そうな作品にハズレ無し!
宮崎アニメだろうと映画だろうとゲームだろうと何だろうと。メシが旨そうな作品は、大抵良い作品だ。
実際にゲームでは小麦の収穫、ハーブの採取、パン作り、調理など、こと細かく出来ている。
普通のゲームじゃ省略で一発完成するが、これは一々やり込める。世界に浸れる。
まさに時間泥棒この上ない。

ま、動画見て興味を持ったらやってみよう!。英語の壁は何とかなるさ~。
wakfuの攻略も、英語の壁攻略も、Google先生がいれば全部なんとかなる。
そう考えると、wakfuはもっと面白くなるッ!訳する時間もゲームのうち。

次回は島散歩して、素材資源を採取しよう!
ではまたー。
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Posted byぼんごれ
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