無料ブラウザMMORPGエデンシェイド アドベンチャーノートpart49 Lv442:首作成取得

ぼんごれ

このシリーズは、ぼんごれが無料ブラウザMMORPGエデンシェイドで歩んできた道のりや
出来事を思い出しながら、これからプレイする人の参考の為の記事です。
ま、その時はこんなことがあったんだよと、こういうプレイもできるよと、
プレイ日記とは違ったセナルスを旅した記憶を書き記すシリーズです。

複数存在したカテゴリを一本化して、記事に今までなかった順番リンクを付け、
記事を整理しました。そのせいで書き方や色々おかしい点がありますが、
修正してあるので、順番に見て頂けるとぼんごれの過去の道のりが解ります。
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セナルスの地図
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Lv442:首作成取得

装飾品の首輪作成スキル


首輪、つまりネックレスの作成スキルをレベル442の時に取りました。
正直、欲しかったスキルじゃないんです。スキルポイント(SP)が余ったついで。
実際は余った訳じゃなく、スキルを取りたいからSPを貯めたんです。

じゃ、なんでもったいぶってるのか。スキル取得に消極的なのか。その理由。

個人的な話、装飾品を身に着けて冒険したり、戦っている主人公の姿を、
俺は好きになれないからです。雰囲気とかどっかチャラチャラしてるように見える。
ファイナルファンタジーのデザインアートはおk。でもエデンシェイドの主人公はダメ。
もう俺の勝手なイメージなんだけど、FFはFF。エデンはエデン。主人公像が違う。
思い込みだよね。

それに戦闘職志望ってとこもあるんだ。

戦闘で戦士として前衛でバリバリ敵をなぎ倒したい。バッタバッタ倒していきたい。
こういう個人的な設定を、3代目のぼんごれで始めるときに決めたんだ。
とにかく何が何でも強くなりたかった。ガンガン探索してエリアを開拓して、
すべてのエリアを開拓したい。ゲームクリアをしたい。
その為にはどうしてもさっさと強くなりたかった。生産職はまったく考えていなかった。
戦えればいい。それも滅茶苦茶強くなりたい。そう考えていた。

戦士には装飾品なんて似合わない。いらない。欲しくなったら買えばいい。
あえて高額なスキルポイントを消費するよりも、その分を基礎ステータスにつぎ込んで、
自分を強化することに使ったほうが良い。そう考えていた。

チーム番茶を結成するまでは、そう考えて行動していた。

チームを結成して、それぞれが自分の得意武器を考えて、少しずつ強くなっていく。
その後、ちゃっぴーさんは斧使いになり、ねとさんは槍使いになり、
アーさんは棍棒使いになっていく。

チームとして皆の得意武器が決まっていく中、前衛の棍棒と斧、中衛の槍、後衛はいない。
それまで俺は弓や斧も作れるようになっていたが、戦力のバランスを取るなら、
誰か一人は魔法で戦える後衛が欲しくなるよね。それで杖使いになった。

杖使いになると、今までの装飾品の考え方が変わってくる。

一般的に熟練の魔法使いといえば木の根で作った大きな杖を持ち、
そこに凄い宝石をはめ込み、魔力のかかった装飾品を体にたくさんつけてカッコよく戦う。
そういう古典的な魔法使いのイメージを持っているんだ。
いまだにヒヨっこ杖使いだけど、そういうイメージを持っている。

身に纏うのは防御力の低い布と靴と杖だけ。自分の精神力と魔力と魔法で戦う。
それが昔から俺が考える魔法使い像だ。ウィザード。メイジともいうね。
そのウィザードを目指すなら、装飾品の一つや二つ作れなくてどうする。
Accessory_ring指輪は欠かせないぞ。storm_earringイヤリングやaccessory_necklaceネックレス、腕輪も欲しくなる。

そこで手始めに取得したのが腕輪。その次が今回の首輪作成スキルなんだ。

ただね、いまだに活用できてないんだなw。作成熟練度が維持できない。
武器や防具に比べて、装飾品は鉱石が余ったついでというか、意識して作らないと
自然に熟練度が落ちてしまうんだ。壊れにくいってのもあるかもしれない。

プレイスタイルが鉱石の防具を身に着けた杖使いっていう、ちぐはぐな魔法使い。
難所にも一人で探索に行くスタイル。これだと防御力の高い鉱石製の防具があっている。
他にも装飾品を作るのが面倒なのもあるんだ。適当でいいやと。着けてりゃいい感じ。

装飾品はロマンなんだよ。ロマン成分なんだ。やりこみ要素といっていい。

要求SPは高いし、地金加工スキル取得が前提だし、金や銀鉱石の入手が少ないし、
竜鱗をゲットしたら大抵が防具に使うし、なかなか効果的に使えない。
だからロマン成分なんだよね。やりこみ要素なんだ。

スキル取得までの道は険しいうえに、取得してからも険しい。難しい武具なんだ。

昔は装飾品専門のプレイヤーさんがいたと思うんだけど、今は難しいね。
ま、装飾品作成や装飾品店てのはそれくらい果てしない道が待っているってことなんだ。

ここまで見ていただき、ありがとうございます。
お疲れ様でしたノシ →次回に続く・・・
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Posted byぼんごれ
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