女心を理解するには二重の妄想!乙女ゲームと主婦の関係が少しわかった!1/6

ぼんごれ


食材の仕入れと契約


このパートは、前回の記事の俺と玉の緒さんのコメントを整理して記事にまとめよう。
売り場に置ける惣菜はたったの18個!恵子さんは18個にすべてをかける!

食材の仕入れ先は、基本的には恵子さんが仕入れ先を選んで、売買の契約して決める。
道の駅に出店している農家さんよりも、仲買人を通して食材を買った方が多少高額になる。
でも、野菜から肉、魚まで、なんでも電話すれば持ってきてくれる。便利なんだ。

農家さんと契約すると、季節的に作れない作物も出てくる。
当然野菜しか売ってない。肉や魚は別の業者・仲買人かと契約して買うことになる。
これが面倒なんだ。

農家さんから買えば安く済むことはわかってる。
でも、利便性からいえば仲買人から買った方が、いいのかもしれない。

でも、恵子さんが出店してるのは、スーパーじゃなくて道の駅。
スーパーなら何でもそろう。道の駅は野菜中心。
電話一本で食材を追加注文できるなら、仲買人と契約した方がいいのかも。

だから、自宅でお惣菜を作ってる時は、恵子さん自ら好きなスーパーに買い出しに出かける。
お惣菜が売れるようになったら、仲買人と売買契約して、仲買人から買う。追加注文も可能。
売り場を道の駅からスーパーに出店したら、色んな仲買人から契約の話が舞い込む。
で、安くて良い食材を卸している仲買人と契約して、食材を調達する。

イケメンな仲買人がもしいたら、その人から買っても良し、食材ごとに八百屋のイケメン、
魚屋のイケメン、肉屋のイケメンから、それぞれ仕入れることも可能!
イケメンの顔と食材のコストのバランスを考えて決める。どやー!ww。つづく・・・

次回:女心を理解するには二重の妄想!乙女ゲームと主婦の関係が少しわかった!2/6
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Posted byぼんごれ

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