理想的で斬新なRPGの記事を書き溜めてきたことのまとめ。こんな感じで書いてます!

ぼんごれ

さて、いやーw。記事を小分けにすると楽だわーw。先の先まで予約してあると安心できる。
安心できるから色々考えることもできる。うん。2000字を取り下げて今のところは良いね。
そんで、アマゾンの広告も面倒臭いからやめます。広告用の記事を書くのが辛い。
それならもっと本編に力を入れた方が良いに決まってる。人が来るようになってから、
アマゾンを入れることにします。

人と霊がいて、その間に屍鬼がいる。精霊と妖怪と魔物とドラゴンが出てくるこのシリーズ。
南部藩と津軽藩で人が争い、霊と妖怪でも争い、さらに共通の敵、ドラゴンからの脅威にも
晒される、この本州最北の地図に記されてないロマン溢れるこの地で、主人公は旅をする。

暴れて荒んだ魂を浄化する為に、戦乱を鎮めるために、ドラゴンを討伐する為に旅をする。
時には狩りをし、時には畑を手伝い、時には霊討伐・妖怪討伐・魔物討伐もする。
戦場には常に歌が流れている。主人公は救い歌を歌いながら敵を浄化・昇天させる。
鉱山へ入って鉱石や原石を掘り、山では樹木を切り倒して苗木を植え、
動物を間引き、その皮、牙、爪、肉を頂く。そして山の実りを美味しくいただく。

海や川からは海産物が採れる。砂金も採れる(らしい)。スキルを取れば潜水もできる。
漁師になって海底の豊富な海産物も採れる。

料理にはリジェネの効果があり、食べるとしばらくは探索・戦闘が楽になる。
戦士系なら体力のリジェネ効果のある料理を、魔術師系なら魔力のリジェネ効果のある料理を、
盗賊系ならスタミナ回復の料理を作る。一例だけど。
時間経過で腐るから防腐も忘れずに。

薬学クエストは錬金術と同様。色んな素材から複雑な薬を作ることが出来るようになる。
侍クエストは人(藩)と妖怪の仲介役になり、人の依頼、妖怪の依頼をこなす。
義賊クエストは鍵開けやスリの他、暴利をむさぼる金持ちから金品を奪い、庶民に分け与える。
忍者クエストは準備中。義賊クエストよりもえげつない。暗殺や情報収集になる予定。

その他、短期的なものじゃなくて、長期的に何かを集めるクエストはある。でも準備中。

人種は掘りの深いアイヌ系、南方系、掘りの浅い大陸系の基本の3タイプ。それぞれに混血系がある。
種族は悩みの種。鬼は鬼の中にはエルフみたいに色んなタイプがいる?黒鬼、黄鬼とか?
種族はちょっと難しすぎる。よって準備中。

大事なこと忘れてた。
付呪装備を持つのと装備するのは全然別
付呪の装備品を持つことはレベル1でも可能。しかし、付呪装備品を装備して身に付けるのは、
先に付呪されてない武器防具を余裕で扱える体にならないと、付呪された装備品(妖刀とか)は
凶悪過ぎるゆえに扱えない。凶悪な装備でも正気を保ったまま扱えるような体にしないと、
付呪装備品は装備できない。その為の体の下地作り、体力作りが大事なんだ。

各スキルは星座に当てはめて、星座を育てることでスキルが上達する。
重量軽減=てんびん座、召喚=ふたご座、狩猟術=いて座など。

あとはないかな?
あと、武具を作る鍛冶師と装飾品を作る細工師は別スキル。
片手で持てる刀と両手持ちで大型の太刀がある。片手持ちの刀は盾が装備できる。
太刀を装備した時は、盾は肩か背中に装備する。
あと、一般的な動きの水泳、潜水、登山など細かいスキルがあって、体術スキルに含まれる。
ストーリーの終盤で大巨人デイダラボッチが出現する。

こんな感じかな。今まで書き溜めてきた内容をまとめました。こんな方針でやってます。
このブログのメインの趣旨である、理想的で斬新なRPGのシナリオじゃないけど、
ゲームのアイデアをひたすら書いてきたことに区切りをつけるつもりでまとめました。
これで俺が書きたいことが理解しやすかったり、イメージが掴みやすくなればいいと思います。
ま、こんなね、こんな妄想しながら書いてるよw。俺が何書いてるかが解ってもらえれば、
それでこの記事の役目は達成したような物。書きたいことがパッと見で解ってもらえればOKです。
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Posted byぼんごれ

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