「俺の夏休み」復帰第1弾、こんな山ゲーをプレイしてみたい 1/2

ぼんごれ

うーん、、、俺だけの夏休み復帰第1弾、何書こうか。
まあ雑談から始めようか。
SKYRIMって木が少なくない?寒い土地だからってのもありるんだけど、
もっとわっさ~してて欲しい。リアルな山を丸っと再現したら処理が追いつかなくなりそうだけど、
山の怖さ森の怖さを表現するなら、日が当たらない怖さ闇の怖さを再現しないとダメなんだ。

暗いからこそ、人家を見つけた時の喜び方が半端なくなるんだよな。
暗い=怖い、明るい=安心て人は考えるから、一宿一飯の恩義で食べ物と寝床を分けてくれる。
で、翌朝まき割りや畑仕事を手伝えば、恩返しが出来るんだ。
がしかし!そこの老婆が実は妖怪で、旅人が寝た後に庖丁を研ぎ、襲い掛かってくるとしたら、
ちょっとしたホラーだよね。ちょっとじゃないかもしれないけど、そこに怖さが生まれる。

こういう怖さが欲しいんだよ。何の変哲もないゲームが、そこに怖さや恐ろしさが加わると、
一気に面白くなるんだ。他の記事でも書いてるけど、恐怖ってのは人間の生命活動と直結してるから、
もうそれだけですべてが変わるんだ。状況が一変する。
いつもは何となく生きてるけど、もしそんな状況に遭遇したら、『生きなきゃ!』
って脳がフル回転し始めるんだ。アドレナリンが出まくる。それってゲーム的でしょ。
それだけで面白いシチュエーションなんだ。ダラダラとプレイしてても、一気に目が覚めて、
集中し始めるんだ。

そんなアドレナリンがたまーに出る、ある意味『疲れる』RPGってドラマだと思わないかい?
斬新なRPGシリーズは、そういうホラー要素のあるRPGにしたいんだ。

続きはこちら⇒「俺の夏休み」復帰第1弾、こんな山ゲーをプレイしてみたい 2/2
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Posted byぼんごれ

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