斬新なRPG 敵の回 終盤戦!巨人信仰と竜討伐。ソブンガルデは遠すぎるよ!

ぼんごれ

これは!ちょっと面白い伝説を見つけた。アニメでもあったかw。
これをどうやってゲームに組み込んでいくかが難しい所だな。
とりあえず、今は材料として記事にしておこう。こういう材料を集めてストーリーを
組み立てていこうか!

斬新なRPGもSKYRIMもそうだけど、ゲームの敵としてはつたないアイデアなんだけど、
デカい、とにかく空を見上げるようなどデカい敵ってのは、モンハンやデモンズソウル、
ゴッドオブウォーにもどデカい敵って出てきた気がする。
俺が考えたのはそれよりもデカすぎるんだ。デカすぎてどうやって攻撃したらいいのか、
悩むなー。どう扱っていいのかさえ難しい白物だな。敵さんだって適度なサイズって
あるでしょ。それよりもはるかにデカいんだ。だから扱いに悩む。うん。

それはデイダラボッチのことなんだ。アニメにも出てきたけど、デカすぎる。
最初はSKYRIMの巨人サイズの敵を考えようとして検索したら、忘れかけてた
デイダラボッチの文字が目に入ったんだ。ラスボスよりもデカいでしょう。ねーw。どうしよう。

日本各地にデイダラボッチが地面を掘って、その土を盛って山を作ったとか、そういう伝承が
今でもあるんだよね。巨人信仰ってやつ。で、各地にその時に作った足跡や手の跡が、
今では湖になってたり、窪地になってたりするんだ。事実かどうかなんて解っちゃいないんだ。
そういう言い伝えが今も残ってるって話なんだけど、どうにかしてゲームに組み込みたいんだ!
これほど面白そうな材料なんてないでしょ!うん。恐らくゲームの山場になるよ。

===妄想モード入ります===
前回の鬼が島のエピソードの続き
斬新なRPG 人間と鬼と獣人が共存する社会ってどんな世界よw難しいわw』で、
最凶の竜が目覚めた後、各地で破壊の限りを尽くして、人間たちが竜の討伐方法について、
真剣に会議を始めた。しかし、何一つ有効な策は出ない。このままでは竜にやられる一方だ。
最後には一人残らず食い殺されるのだと、皆が諦めかけたその時、一人の老婆がこう言った。

「デイダラボッチなら何とかしてくれるじゃろうかのう」。「その昔、秋田の横手にある大きな湖を
干拓して、農地を広げる事業をしておったそうな」。「すると、どこからかデイダラボッチが現れ、
水を押し出し、土を盛り、とても事業がはかどったという話を聞いたことがある」。
「そのデイダラボッチに何とかお願いして、この地に来てもらい、あの竜を退治してはくれんかのう」。

長老の誰もが良い策を思いつかないでいる最中、老婆のその言葉を聞き、その案に皆が賛成した。
まずはデイダラボッチを復活させるための情報、そして復活の儀式に必要な道具を入手すること。
この二つが発表され、無事に復活できた暁には褒美をとらす。張り紙にはそう書かれていた。

陸奥の国(青森県)の各首長が個々に情報捜索隊を結成したが、志願者はわずか。
皆個人個人が我先にと先を争い、バラバラに出発するのだった。褒美が目当てだったw。
主人公も行動を開始する。はたしてデイダラボッチを復活させる情報は手に入るのか?
復活の儀式に使う道具とは何なのか?主人公の今後が気になる!
===妄想モードおふ===

フゥーッ。書いてて面白くなってきたww。
この老婆は、、その秋田から嫁いできた人。かな。うん。だからデイダラボッチのことを知ってた。
けどね、この話、難しい話なんだわ。陸奥の国から秋田の横手までが遠すぎる。遠すぎるんだ。
直線距離で横手から八戸まで155キロ。
弘前まで142キロ。
青森まで167キロ。
人口密集地じゃくて山に近い弘前までで142キロは遠すぎる。
ソブンガルデかよ#!違う違う。
地図貼ろう。

岩木山あたりが主戦場になるのか。解るはずないなw。俺の頭の中の事だからね。
でもさ、竜とどデカい巨人との戦いって見てみたい。どんな戦いになるのか想像もつかない。
竜はボッチがタゲだけど、無差別に火炎を吐く。それか、主人公が一番のタゲになるか。
または空中でのタゲはボッチで、地上のタゲは主人公とか。そんな感じ。竜も休むよ。

終盤だね。メインクエの終盤。竜討伐。
まあ、結局、ボッチさんはタゲを取ってくれるだけでいいw。その間に倒すから。
盾になってくれてる間に主人公が倒します。それでも大変だし、
ボッチさんでしかできない事だからね。
デイダラとデイドラって似てる!gdってきたのでこの辺で。お疲れ様でしたー。
進撃の巨人 ~人類最後の翼~
進撃の巨人 ~人類最後の翼~
ワンダと巨像を紹介しようと思ったけど、こっち『斬新なRPG 魔法回その5 魔力をまとめた』で
出しちゃったし、まーねw、巨人つーたら巨人でしょ。てことで、進撃の巨人 ~人類最後の翼~です。
テンドーさんのソフト=俺はプレイしないので、当然未プレイです。
でも進撃のアニメは見ました。5話でたまげたw。こういうアニメは初めてだったから、
かなり衝撃を受けたなー。で、6話だっけ、あれでまたぶったまげたww。
あのままなのかと思いきや、出て来たね!。うん。ああいう形で出てくるなんて、
作者さん考えたね!うん。まー凄いアニメでした。今までの常識をぶち壊す作品ですね。
このゲームは進撃独特の立体機動アクションで、歩く巨人のアキレス腱を切り、転倒させ、
弱点のうなじを削ぐ。いつもの通りプレイ動画を見たんだけど、こういうキャラクター物に多い、
映像や画像は立派でも中身が単調すぎる印象を感じました。進撃が好きじゃなきゃ続かない。
そういうゲームかな。勿論一通り見たわけじゃないです。一部分を見ただけなんだけど、
それでも感じる作業感。詰めの甘さ。同じことをいつまで繰り返すのか解らない難易度設定。
進撃の最大の特徴である立体起動装置を生かし切れてない気がする。
疾走感、爽快感が感じられない。これに近いフリーゲームはあるよ。いくらでも。
アニメが素晴らしかっただけに残念だなー。もっと作り込めばよかったんじゃないかな。
空中での姿勢制御とか、落下死との背中合わせ感とかも必要だったんじゃないかな。
ガスの残量や替え刃の補給、そういうの全部すっ飛ばしている気がしてならない。
プレイすらしてないニワカだけど、ちょっと見ただけでそう感じてしまう詰めの甘さは、
人気タイトルのゲームとしてどうなのかと思うな。残念だ。好きじゃなきゃできないゲームだな。
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Posted byぼんごれ

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